アキタ保険
アキタ保険

このブログをお読みになっていただいてる皆さま、大変久しぶりの投稿となってしまいましたm(__)m

2~3月は予想以上にバタバタしてしまい、なかなか投稿できずにいました。
4月も相変わらずバタバタですが、何とか時間を見つけて、こうして書かせてもらっています。

先日ですが、新元号が発表されましたね。
個人的な感想ですが、最初聞いた時は「そうなのか・・・。」という気持ちでしたが、だんだん日が経つにつれて慣れてきました(笑)皆さんはどう思いますか?Twitterなどで検索してみたところ、「かっこいい!」「結構いいのでは!」というような意見が多くみられました。

もうすでに皆さんご存じかと思いますが「令和」という元号は、万葉集にある「初春の令月にして気淑く風和ぎ 梅は鏡前の粉を披き 蘭は珮後の香りを薫す」との文言から引用したそうです。
ちなみに書面では「令」と書かれることが多いようですが、手書きでは下の部分が「マ」になってもよいそうですね。

今月の最終週から10連休が始まりますが、当社では各保険会社で使用する帳票の入替等がありそうで、なかなか忙しいことになりそうです(^^;

また時間を見つけて、投稿をしていきたいと思います!

みなさんこんにちは。

以前にドラレコの紹介の記事を書きましたが、今回は実際の録画映像を紹介しながらの記事です!

まず今回紹介するのは、 損保ジャパン日本興亜 のドライブレコーダーです。

詳細につきましては、下記のURLのページをご覧になってください。
(ここで説明すると長文になってしまいますので・・・。)

http://www.sjnk.jp/kinsurance/driving_top/pc/

 

設置は自分でも簡単に出来ました。きちんと説明書を読むと10分くらいで出来ると思います。

そして実際の映像はこちらです。

会社の前の道路を走行してみましたが、なかなか綺麗に録画されています!

夜間の映像もしっかりと録画されていました!!

やはりドラレコを設置すると安心感があります。
万が一の際も、決め手となる映像が残されていれば過失交渉などもスムーズに進みます。
損保ジャパン日本興亜のドラレコは、850円/月々 ですが、万が一を考えると、月々850円で安心を買うことができるということですね。
事故のに遭われた時、決め手となるものが何も無く、泣き寝入りをすることもあるかもしれません。
代理店の我々としては、皆さんの困った姿を見るほど辛いものはありません・・・。

この記事を一体どのくらいの方にご覧になっていただけるのかわかりませんが、この記事を読んで「ドラレコを設置したい!」と思った方いらっしゃいましたら、とても嬉しいです!

皆様、あけましておめでとうございます。

新年のご挨拶が遅くなってしまい(もう1月15日です💦)大変申し訳ございませんでした。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

(はたして、このブログをご覧になられている方はどのくらいいらっしゃるのでしょうか・・・??大変気になることです。)

 

2019年も変わらず、全員元気に営業活動をしております。

今年はどんなお客様との出会いがあるのか、とても楽しみです。

訪問ももちろんですが、ご来店もOKですので、お気軽にお越しいただければと思います。(事前にお電話でご連絡をいただけると、大変助かります!)

社員一同、皆様のお越しをお待ちしております!!

 

本日は、当社の2018年度の最終営業日です。
今年も沢山のお客様との出会いがあり、皆様に支えていただきました。
また、創業40周年を迎えた年でもあり、特別な1年でもありました。
この地で40年間、営業を継続できたことに、改めて感謝申し上げます。

年末年始は大寒波に見舞われております。外出の際は、事故などに十分ご注意ください。
弊社は本日、12月28日の午後から、来年の1月6日(日)まで、申し訳ございませんが休業とさせていただきます。
万が一の際は、証券に記載のフリーダイヤルへお電話をお願いいたします。
365日24時間対応させていただいておりますので、安心です。

本日で仕事納めの方も多いのではないでしょうか。
年末年始はゆっくりとお休みできるといいですね。

それでは皆様、よいお年をお迎えください。
また来年も、どうぞよろしくお願いいたします。

2018年も、ありがとうございました。

最近は秋が深まってきて、朝晩の冷え込みが厳しくなってきましたね。

皆さんは風邪などひかれていませんでしょうか?

テレビ等のCMでも、暖房器具や冬タイヤのCMを見かけるようになりました。

まだ早い!と思いますが、冬はあっという間にやって来ます。

 

冬期間は、春夏に比べて自動車事故が多い傾向ですが、

皆様の自動車保険の補償内容は、万全でしょうか??

 

やはりおすすめしたいのは、車両保険(一般車両) です。

 

車両保険を一般車両にしておくことで、下記のような事故例を

保険でまかなうことができます。

 

★スリップし、雪山に突っ込んでバンパーが破損した

★屋根から雪が落ちてきて、車がへこんだ

 

秋田にお住まいの皆さんは、雪道の運転には慣れていると思いますが、

やはり雪が降り始めの時の運転は、少し緊張するのではないのでしょうか?

上記以外にも、雪道での事故は色々な形態があるということが、

想像できますよね。

 

万が一の事態が発生して、「あの時、車両保険を付けていればよかった・・・」と後悔しないためにも、少しでも不安なお気持ちがあれば、車両保険を付帯したほうがいいと思います。

冬の間だけ車両保険を付けておいて、春になったら車両保険を外す

という方法もできますよ。

 

秋田の冬は長いです。雪が積もる前に、ぜひご検討してみてください。

先日は、ドライブレコーダーがあって助かったこと

第1弾を紹介させていただきました。

本日は、その第2弾を紹介いたします。

 

③駐車場内での事故

駐車場内において、場内の交差部分を通過する際に、左方から

進行してきた相手車両と接触。

 

◎ドラレコがあったら

⇒相手方が、「一旦停止してから進行したため、こちらの過失は低い」と

主張したが、ドラレコの映像から、停止していないことが判明し、

相手方の主張は事実でないことが確認できました。

 

✖ドラレコがなかったら

⇒相手方の言い分を否定することができず、交渉が難航していたかもしれません。

 

④ドア開放時の事故

道路左側に停止中の車両のドアが開いたところに、走行中の

自車両が接触した。

 

◎ドラレコがあったら

⇒ドアが開くタイミングが、自車両が通り抜ける直前であったことが

判明し、過失交渉がスムーズに進んだ。

 

×ドラレコがなかったら

⇒ドアを開けていたら突っ込んできた、と主張され、交渉が難航していたかもしれません。

 

 

もしも・・・のことがあっても、ドライブレコーダーが設置されていて

助かった事例はたくさんあります。

当社の社有車も、全ての車両にドライブレコーダーを設置しています。

自分の身は、自分で守らないといけませんね・・・!!

近年、ドライブレコーダーの販売実績は右肩上がりとなっており、

年々拡大しているそうです。

ドライブレコーダーで撮影された動画や画像によって、円滑に

事故対応が進んだ事例は、たくさん存在しています。

早速ですが、その事例を紹介いたします。

 

 

①信号ありの交差点での事故

十字路交差点を青信号で進行した際、右方から赤信号で進行してきた

車両と衝突。

 

◎ドラレコがあったら

⇒相手車両は赤信号で進入してきたことは、ドラレコに記録された映像で

一目瞭然であり、相手方の過失による事故であることが即座に判明できました。

 

×ドラレコがなかったら

双方が青信号であることを主張し、交渉は平行線、長期化。

目撃者もおらず、決定的な情報が無い場合は、過失割合が

5:5になるかもしれません。

 

②進路変更か追突か

片側2車線の道路にて、自車の前に進路変更をしてきた相手車両が急停止。

ブレーキが間に合わず、相手車両に追突してしまった。

 

◎ドラレコがあったら

⇒追突ではありますが、相手車両が進路変更後に急停止したことが判明し、

過失割合の交渉がスムーズに進みました。

 

×ドラレコがなかったら

⇒相手方は追突であることを主張し続け、交渉が難航、長期化する可能性が

あったかもしれません。

 

 

次回も、ドライブレコーダーがあって助かった事例集を

ご紹介いたします!

当社では、ドライブレコーダーの設置をおすすめしています。

自動車保険のオプションとして、ドライブレコーダーの設置が可能です。

ドライブレコーダーの月々の料金は、保険会社によって違いますが

月600円~850円ほどのところが多いです。

そして、運転中の映像を記録するだけではなく、

様々な機能が搭載されています。

 

例として・・・

・事故発生時に保険会社やご家族に事故が発生したことを通知する機能

(他にも、ロードサービスにレッカーの依頼をすることも可能。)

・警備会社のガードマンが駆けつけ

(事故時の初期対応(安全確保や救急車の手配)などを代わりに行います。)

・事故時の映像が保険会社に自動送信される

(自動送信された映像を活用して、今後の事故対応を行います。)

・高速道路逆走注意アラート機能

(とても頼もしいですね!)

 

※保険会社によって、サービス機能が異なります

 

 

詳しい内容が気になる方は、ぜひご連絡をいただければと思います。

お気軽にお問い合わせください。

先日は「自然災害への備え①」で、火災保険の水災補償について
書かせていただきました。

ですが、もう1つ皆様にお聞きしたい大事なことがあります。


洪水などでお車が水没した場合の備えはしていますか??



万が一、洪水で水没したり、豪雨で流されてしまったり・・・
特に車社会の秋田県では、車が無いとどこにも行けませんし
何もできませんよね。


そんなとき、役に立つのが「車両保険」です!!


・洪水等で車が水没
・土砂崩れで車が埋まってしまった

などが、保険金のお支払いの対象になります。

車両保険が付いていれば、受け取った保険金を新しい車両の
購入費用にあてることもできますから、嬉しいですね!

車両保険は、保険期間の途中からでも付けることができます!


付帯されていない方は、是非この機会にご検討ください。


車両保険






近年、突然の大雨(ゲリラ豪雨)や相次ぐ台風の発生、などの
自然災害が増えていますが、万が一の場合の対策は万全でしょうか?
(昨日8月27日も、東京で「記録的短時間大雨情報」が発表されていましたね!)

自宅の周りには川や山が無いので、大丈夫!と思う方も
いらっしゃるかもしれませんが、最近では都市型洪水というもの
(地面の大半がコンクリートで覆われているため、雨水が浸透
しにくく、水路から溢れ出してしまう)による被害もあるのです。
(昨日、東京都世田谷区では 1時間に約110mm の猛烈な雨が降り、
道路が冠水する被害がありました。)

そんな時、火災保険に「水災補償」が付いていると安心です!

例としてですが、「洪水で家が浸水した場合」や、
「土砂崩れで家が流されてしまった」などが、補償の
対象です。

床上浸水


一度、お手元の証券で補償内容を確認してみてくださいね!


メールでのお問い合わせ
お気軽にお問い合わせください。
秋田本社 tel.018-864-6921
フレスポ本庄店 tel.0184-24-5511
県南事業所 tel.0182-23-5145
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